拙ブログを、注目しておられる方々がおられるようで、大変な光栄です(^ ^)
「スタッフが書いている」という声もあるそうですが、違います。
私は、「元スタッフ」です。
一時期、スタッフとしてお世話になりましたが、今は、家業を継ぐために郷里で暮らしています。
だから、
>女朝青龍=たて○○ マンゴー=東国原が知事の県 樹海=上戸彩がcmやっている衣料品店とか
>マンゴー・樹海・女朝青龍の裁判
とか書いてるのをみて、ピンときたという次第です。
これからは、「こりゃ許せん。勝手なことゆうなよ」と思ったことを、思ったままに書かせてもらいます。
もうスタッフではないけれど、深見先生にも、ワールドメイトにも、本当にお世話になったので、今も感謝しています。
なんもわかってない人たちに、好き放題書かれてるのを見て、だまっていられません。
スタッフの方は、誰も、ブログなんて見てる暇ないでしょうから、代わりに書かせて頂きます。
それにしても、こんなブログに注目していただいて、光栄な限りです。
また、見に来て下さい。
考えてみれば、大阪の裁判は、ずいぶん唐突に出てきた話です。
それは、ちょうど、K弁護士の掲示板が閉鎖されると宣言がされたタイミングでした。
もちろん、私はあの掲示板をずっと見てたわけではありませんが、「ついに閉鎖らしい」という話を聞いて、「どれどれ」とのぞきに行ったことを覚えてます。
そしたら、ちょうど、この裁判の話が、本当に「叫ぶように」何度も何度も書きこまれたのです。
多くの方々が、「どうせガセネタだろうよ」と相手にしないか、突き放すような書き込みをしてましたが、結局、本当に訴えとして出されていたことには、ちょっと驚きました。
ですが、この「不自然な経緯」を見た人間の素直な感想として、「アンチの人々はよほど焦ったんだな」と思ったことを、ここに書き留めておこうと思います。
実際、アンチの人々の拠り所だったK掲示板が閉鎖され、K弁護士もアンチの方々に限りなく冷たい態度で距離をとっておられましたから、焦るのも無理はないと思います。
ちょうど、そんなタイミングに、とても唐突に起こされた裁判です。内容的に信じられないばかりでなく、アンチ側の方々の意図的なものを感じるのも、もっともな話なのではないでしょうか?
「何かヘンだよ?」という感想は、ある意味当然だと思うのですが、いかがでしょう?
大阪で裁判があったそうです。
アンチのみなさんは大騒ぎですね。お疲れ様です。
きちんとした裁判ですので、ちゃんとした事実に基づいて、正しい判断が下されることを期待しています。
ただ、名前のあがっているスタッフの方と個人的に面識のある私としては、最初から訴えの内容を信じていません。ちょっとあり得ないというか・・・。Aさんはエンゼル会時代から、虫も殺さないような優しさで有名な方ですし、Tさんは女性です。また、Mさんとはお話したことはありませんが、どこをどうみても温厚そうな男性です。
もし、本当にワールドメイト側が監禁だの、脅かしだのという物騒なことをするつもりだったなら、もっと「コワモテ」の方々(!)を派遣したはずだと思います。実際、顔つきも体つきも迫力のある男性スタッフ(心根はお優しいんでしょうが)は、他にたくさんいらっしゃいますから。
しかも、この方々はスタッフの中でもとびきり多忙な方々だと伺っています。深見先生のお話にもしょっちゅう登場される、ワールドメイトを代表されるスタッフです。このお三方の名前を見るだけでも、ワールドメイト側は最大限の誠意をもって原告に対応されたことがわかります。
おまけに、N弁護士も同席されたとのこと。職業倫理の問題として、プロの弁護士が不法なことをされるはずはありませんし、何より、これほど経験豊富な弁護士さんが、「問題にあたる」とされる行為をするリスクを犯すはずもありません。
まあ、やがて真実は明らかになるでしょう
そんなわけで、裁判の中身時代には、あまり心配も懸念もないのですが、この時期にこの訴えがなされたことに、私は「何かヘンだよ?」と思っています。
なにか、意図的な作為を感じてしまうのです。
世界中に愛をワールドメイト。
これほど穏健で、きちんとやってる団体もないと思うのですが、それでもネット上でしつこく誹謗中傷する人々がたくさんいます。
とくに、例の掲示板が消えてなくなって、いわゆる「アンチワールドメイト」と呼ばれる人々は、ブログを中心に活動を続けておられるようです。
まったくもって、ご苦労さまです。
しかし、その議論を読んでみると、どれもこれも微妙にポイントがずれているか、事実が捻じ曲げられているようです。中には、論理の辻褄があってないのに、無理矢理「こうだ!」と主張している方もいます。
もちろん、「アンチWM」の方々なので、多少の悪意があるのはしょうがないのですが、これではまるで「言ったもの勝ち」です。声の大きいほうが勝つというのでは、正義も何もあったものではありません。
これに危機感を感じたのか、ワールドメイトシンパの方々も、参戦しておられるようです。
・・・というわけで、及ばずながら、私も自分が思ったこと、聞いたことを、こうして書き残しておこうと思いました。きちんと書いておかないと、間違ったり、ゆがんだ情報だけが、半永久的にネット上に残ってしまうからです。
私自身は熱心なエンゼル会員の部類に属すると思います。ご奉仕もたくさんさせていただいてたので、スタッフにも、個人的に親しい方々がたくさんいらっしゃいます。そういうわけで、たくさん「裏話」も聞いてますが、やっぱり、アンチの方々が言っておられることと、実際はかなり違います。
そのあたりを、おいおい書いていこうと思います。
どうぞ、よろしくお願いします。